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テラハ事件、テレビとSNSユーザーが「共犯者」になった重すぎる教訓 - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


NO.8545536
テラハ事件、テレビとSNSユーザーが「共犯者」になった重すぎる教訓
テラハ事件、テレビとSNSユーザーが「共犯者」になった重すぎる教訓
恋愛リアリティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)に出演していた、女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が亡くなった。

遺書があったことから、警視庁は自殺と見ている。

同番組では、木村さんと参加メンバーの男性との間に起きたトラブルの模様が放送された。

それをきっかけに、Twitterなどで木村さんに対する名誉毀損や誹謗中傷などの疑いがある書き込みが大量に行われ、自殺との関連が指摘されている。

この「事件」の教訓を探る。(ジャーナリスト・作家 渋井哲也)

■SNSを利用した番組づくりが生んでしまった「悲劇」
「生きててごめなさい。良い人じゃなくてごめんなさい。嫌な気持ちにさせてごめんなさい。消えてなくなったら許してくれますか?」(ママ)。

木村さんはInstagramでこう書いていた。

自殺直前の書き込みであることから、遺書的なニュアンスを感じ取ることができる。

彼女が出演していた『テラスハウス』は、台本がないことが売りの番組。

しかし、演出はあったようだ。

「集合したら、撮影前に『どんな設定でどんな方向に恋愛を動かしていくのか』という説明を制作者から出演者に伝えます」

「デートに行く組み合わせなども制作者側の指示通りに動いてもらっていましたね」

という元スタッフのコメントが、ポストセブン(5月27日)で紹介されている。

指示に従うかどうかは個人の判断のようだが、従うと出番が増えるということも語られている。

つまりは、制作者の意図を素人が忖度して、面白くつくり上げていったわけだ。

もちろん、木村さんについても、同じような指示があったようで、同記事には、「昨年のある放送回では、嫉妬を映像で見せる演出に花さんを使いました」とのコメントも載っていた。

こうした演出での反応はSNSにも現れ、拡散されていく。

ネット・ユーザーの中には、その演出を本気にしたり、感想を書き込む人がいたりした。

本気と思わないにしても「ネタ」として、楽しみ、煽ったりする人もいただろう。

これらの相乗効果でSNSは盛り上がる。

それを見つつ、次の番組の方向性がつくられていく。

『テラスハウス』は、番組制作側とSNSユーザーとの「共犯関係」で成り立っていたとも言える。



【日時】2020年06月05日 06:00
【ソース】DIAMOND Online


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加藤浩次、箕輪厚介氏に苦言「この場でしっかり発言して頂きたかった」…今後の出演取りやめも発表 - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


NO.8558333
加藤浩次、箕輪厚介氏に苦言「この場でしっかり発言して頂きたかった」…今後の出演取りやめも発表
加藤浩次、箕輪厚介氏に苦言「この場でしっかり発言して頂きたかった」…今後の出演取りやめも発表
日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月〜金曜・前8時)が9日放送され、コメンテーターを務めていた幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏(34)が一部で報じられたフリーランスの女性ライターへのセクハラ疑惑について、番組にコメントを寄せた。

番組では、今後コメンテーターとして箕輪氏の出演を取りやめることを発表し、MCの加藤浩次(51)は苦言を呈した。

番組の最後に同局の水卜麻美アナウンサー(33)が箕輪氏から寄せられたメッセージを「『スッキリ』をご覧の皆様。火曜日コメンテーターを務めていた箕輪厚介です。一連の問題で不快な思いをさせて申し訳ありません。また、ご一緒させて頂いた加藤さん、春菜さん、水卜さん、森さん、火曜コメンテーターの皆様、スタッフの皆様、大変お世話になってきたにも関わらず、このような形で番組に迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ありません。僕自身、一般的な常識を欠き、知らず知らずの内に傲慢になっていたと思います。全て身から出たさびだと考えております。コメンテーターという仕事をするのにふさわしくないと考え、自分なりのけじめとして『スッキリ』をはじめとしたテレビ番組の出演は全て自粛することにしました。未熟な自分を猛省し精進してまいります」と代読。

そして「『スッキリ』では箕輪さんからの出演自粛の申し入れ受けまして、今後コメンテーターとしての出演を取りやめることに致しました」と番組としての対応を発表した。

この言葉を聞いた加藤浩次は険しい表情で「『スッキリ』サイドとしても、スタッフとしても箕輪さんは、ぜひ(番組に)出て欲しい」と訴えたという。

そして「週刊文春の記事が出てから、箕輪さん自身も本当ではないこともあるという風に言っていた。その部分で、やっぱりコメンテーターをやって頂いてたということで、この場でしっかり発言して頂きたいということを番組サイドとしても、僕個人の気持ちとしても、箕輪さんに伝えていたんですけど」とこの場で真実を説明して欲しかったと訴えた。



【日時】2020年06月09日 11:40
【ソース】スポーツ報知


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作曲家・ピアニスト蒲池愛さん死去 48歳 ANANT-GARDE EYESで活躍 - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


NO.8557845
作曲家・ピアニスト蒲池愛さん死去 48歳 ANANT-GARDE EYESで活躍
作曲家・ピアニスト蒲池愛さん死去 48歳 ANANT-GARDE EYESで活躍
作曲家・ピアニストで音楽ユニットANANT-GARDE EYESの蒲池愛さんが、5月30日に死去したことを8日、所属事務所が発表した。

48歳だった。

ジャズピアニストを父に持つ蒲池さんは、国立音楽大学作曲学科卒業後、作曲を一柳慧に師事し、作編曲家、ピアニストとしてJポップ、アニメ劇伴音楽、CM音楽、映画音楽など幅の広い音楽フィールドで活躍してきた。

パートナーのnagieと活動する音楽ユニットANANT-GARDE EYESでは、テレビアニメ『CLANNAD~AFTER STORY~』『Angel Beats!』『Charlotte』などの主題歌、挿入歌、サウンドトラックを担当し、麻枝准氏(作詞/作曲家)、Lia(ボーカリスト)との強力タッグにより数多くのヒットソングを手がけた。

そのほか、NHK Eテレ『おはなしのくに』の「きんたろう」(渡辺直美主演)」、 ヴァーチャルアーティスト「IA」主演によるミュージカルショー「ARIA」の音楽なども手がけてきた。

遺族の意向により通夜並びに告別式は近親者にて執り行われた。



【日時】2020年06月08日 21:44
【ソース】ORICON STYLE


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