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日本テレビ水卜麻美アナ(35歳)が、5月17日に放送されたトーク番組「午前0時の森」(日本テレビ系)に出演。今まで一番嬉しかったランキング1位について語った。

水卜アナが「第8回 朝の顔ランキング総合TOP10」で3連覇を果たし、オードリー若林正恭が「ミトちゃんさ、結構こういうので1位に選ばれることが多いから、今まで一番嬉しかったランキングって何? 正直。(朝の顔ランキング1位は)嬉しいわな、今」とたずねる。

水卜アナは「これはすごく嬉しいです。しかも、自分もまだ自信が持ち切れていないからこそ、こんなふうに言ってくれる人がいるなら頑張ろうって思えて」と、朝の顔ランキング1位の喜びを語った後、「上司。」と、理想の上司ランキングで1位になったことが嬉しかったと明かした。

水卜アナによると、アナウンサーランキングで1位になった時は初めてで、本当に嬉しくて、いろんなことがわかっていないまま獲らせてもらっていたが、「(理想の)上司(ランキング1位)ってだいぶ経ったあとだったから。すごいリアルな答え……道に迷った時にもらったランキングだったから嬉しかった」と語った。


(出典 news.nicovideo.jp)


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 今月17日(現地時間)に開幕した「第75回カンヌ国際映画祭」オフィシャルセレクション「ある視点」部門に正式出品される早川千絵の長編映画初監督作品『PLAN 75』(6月17日公開)より、現地入りが予定されている磯村勇斗が演じる、高齢者に死を推奨する市役所職員・ヒロムと、河合優実が演じる高齢者をサポートするコールセンタースタッフ・瑶子の場面写真が到着した。

【動画】映画『PLAN 75』予告編

 超高齢化社会に対応すべく、75歳以上が自ら生死を選択できる制度<プラン75>に翻ろうされる人々の姿を描く本作。若い世代のヒロムと瑶子を演じる磯村と河合について、早川監督は「さまざまな作品で毎回異なる顔を見せる磯村さんなら、私が想像する以上のヒロムを見せてくれるのではないかという期待を持ってオファーしました。河合さんは、写真を見て一目惚れです。瑶子役は当初はもう少し年上の人物を想定していたのですが、河合さんにと考えた時から、生き生きとしたキャラクターが動き出しました」と、キャスティングについて語っている。

 また、ヒロムと瑶子というキャラクターについては「2人とも自分たちが非人間的なシステムの一端を担っていることに無自覚です。<プラン75>を選択する人のその先に待っていることについて、考えることをやめてしまっているのです」と、早川監督。解禁となった場面写真でも、磯村演じるヒロムは笑顔で高齢者たちに対応している。監督は「そんな彼らがこの物語でどんな気付きを得るのか。それが本作の希望のひとつでもあります」と、本作の見どころを挙げている。

75歳以上に死を推奨する市役所職員・ヒロム(磯村勇斗)=映画『PLAN 75』(6月17日公開) (C)2022『PLAN 75』製作委員会/Urban Factory/Fusee


(出典 news.nicovideo.jp)


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🌍住所だけで郵便配達、6月から NHKの受信料徴収支援


住所だけで郵便配達、6月から NHKの受信料徴収支援
 日本郵便は17日、宛先の名前が分からなくても住所だけで送れる新たな郵便サービス「特別あて所配達郵便」を6月21日から本格導入すると発表した。手続き書類や振込用紙を送るといったNHK受信料の徴収業務を支援するために昨年6月に試験導入した。インフラ系の企業などからの引き合いもあり、収益が確保できると判断した。

 年間千通以上の利用が条件となる。6月21日以降の料金は定形郵便物や通常はがき、往復はがきに150円を上乗せする。例えば25グラム以内の定形郵便物の場合、234円となる。

【日時】2022年05月17日 18:00
【ソース】共同通信
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