「モーニング」(講談社刊)で2011年2020年まで連載された漫画作品「鬼灯の冷徹」。地獄を舞台に閻魔大王第一補佐官の“鬼灯”が個性豊かな登場人物たちと繰り広げる楽しい地獄の日常を描く本作品は、単行本の累計発行部数が1400万部を突破、2014年アニメ化され、2017年には第二期も放送されました。

過去最大規模となる本展では江口先生の漫画原稿やカラー原画を中心に約200点を展示いたします。“十王の間”や“八大地獄”、“住人紹介”など地獄について知っていただく各コーナーをはじめ、本展のために描き下ろされたカラーイラストや、SNSに今も投稿が続く「落書き」も加え「鬼灯の冷徹」の魅力の全貌に迫ります。どうぞ地獄資料館にて「鬼灯の冷徹」の世界をより深くご堪能下さい。

(C)江口夏実/講談社
※画像データ使用の際は、キャプションコピーライトの記載をお願いします。

■展覧会概要
【会場】松屋銀座8階 イベントスクエア https://www.matsuya.com/ginza/
 東京都中央区銀座3-6-1 03-3567-1211(松屋大代表)

【会期】2021年9月22日(水)― 10月5日(火)
9月22日9月23日の2日間は「鬼灯の冷徹展開幕祭」のため<日時指定制/無料入場除外>となっております。
※入場は閉場の30分前まで。最終日は午後5時閉場。

【入場料】一般1,100円(900円)、高校生800円(600円)、中学生600円(500円)、小学生400円(300円)
9月22日(水)・9月23日(祝・木)の2日間は「鬼灯の冷徹展開幕祭」のため日時指定券が必要です。入場料は通常入場券と同じ金額です。

チケットの購入はローソンチケット(Lコード38333)
https://l-tike.com/event/hozukino-reitetsu-ex

【主催】「鬼灯の冷徹」原画展実行委員会
【協力】講談社

新型コロナウィルス感染症拡大の状況により、営業日・営業時間が変更になる場合がございます。詳しくは松屋Webサイトをご覧ください。
※混雑時は、お待ちいただく場合や整理券を配布する場合がございます。
※入場料、「鬼灯の冷徹展開幕祭」、展示内容等は展覧会ホームページへ
展覧会HP https://hozukino-reitetsu-ten.com/
展覧会Twitter @hozuki_ten

■会場構成
<地獄資料館>
約9年に及ぶ「鬼灯の冷徹」連載の歩みをまとめてご覧いただきます。モーニングの表紙を飾ったカラー原画の展示や、カラー原画をもとに作成した屏風なども展示

<地獄案内所>
十王の裁判、日本の地獄のご案内の他、地獄の楽しい生活を原画でたどりながらご紹介

<住人記録室>
地獄で生きる鬼や獄卒などの記録室。原画の他、巻物仕立ての「鳥獣人物鬼画」も展示いたします。

<創作部屋>
SNS上で日々投稿された、江口夏実先生の「落書き」をまとめて展示します。

※展示内容は予告なく変更になる場合がございます。

グッズコーナー
130種類の「鬼灯の冷徹」のグッズが大集合!
ステンレスミニボトル /鬼灯の冷徹ロゴ Ver. 2,200円(税込)
猫好好マスコットエコバッグ 2,200円(税込)
手ぬぐい 880円(税込)
アクリルキャラスタンド(全2種) 各1,870円(税込)
クロッキーブック(全2種) 各968円(税込)
ミストグラフA (複製サイン入り) 受注生産商品 22,000円(税込)
ミストグラフB (複製サイン入り) 受注生産商品 22,000円(税込)
※商品画像はイメージです。デザイン等変更になる場合がございます。
※商品のラインナップ、商品名、価格、デザイン、仕様などは予告なく変更となる場合がございます。
グッズコーナーのみのご入場はできません。また展覧会場、物販会場、グッズお勘定場の順にお進みいただき、一方通行とさせていただきます。展覧会場、物販会場への再入場はできません。
※各日ごとの商品の在庫割り当てはございません。
※商品には数に限りがございます。会期中でも完売する場合がございますのでご了承ください。また商品の品切れによる入場券の払い戻しはいたしません。
※物販でのグッズのご購入は展示会のご入場当日に限り、入場1回につきお会計1回のみとなります。
※商品の購入点数の制限をさせていただく場合がございます。
※「入場券」のご購入は、会場全てのグッズの購入をお約束するものではございません。
※品切れしている商品の予約受付、取り置き、後日配送は対応しておりません。
※受注商品の、海外発送はお受けしておりません。また、受注商品をご購入頂いた後のお客様都合によるキャンセル・数量の変更・商品の返品や交換は原則としてお受けできません。
グッズは一部を除き事後通販予定です。詳細は分かり次第紹介させていただきます。
※画像データ使用の際は、キャプションコピーライトの記載をお願いします。

配信元企業:株式会社松屋

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ



(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>