日本テレビ水卜麻美アナ(35歳)が、5月10日に放送されたトーク番組「午前0時の森」(日本テレビ系)に出演。この1年で実感したコンビニスイーツの大事さについて語った。

水卜アナが休み明けの仕事について「月曜、仕事か…ってちょっと思います」「ここ10年では感じたことなかったから、あれ? って思っていたけど、やっと何かこういうことだなっていうことなのかもしれないですね、皆さんの気持ちが。夏休みとかも今、もうすでに指折り数えているところちょっとあるし。仕事いやだ、とは違うんですけど。休みは休みでやっぱり必要だなと思うようにはなったんですよ」と、「ZIP!」をやるようになってから変化があったと語る。

オードリー若林正恭が「それさ、(テンションの)低い日は上げ方あるの? 自分の中で、自分流の。本番は、時間はやってくるわけじゃん。その前に何とかしなきゃいけないじゃん」と尋ねると、水卜アナは「この1年で特に実感したんですけど、コンビニスイーツとかって本当に大事なんだなって思ったんですよ。意外とそういうちょっとしたことで、人って『なんか今日超ハイカロリーパフェとか朝から食べたし、まあ、ちょっと頑張るか』って本当になれるんだ、大事な存在だなって思ったんですよね」と語った。


(出典 news.nicovideo.jp)


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